• 寒い冬にはショッピングセンターに入って温まるにかぎります。クローバーハウスの入口前にはたくさんのバスが停車しています。入口が見えないほどです。気を付けましょう。
  • 料理の味はどれをとっても抜群で、人気の理由がよく分かります。夏(7月)にテラス席で食事をしましたが、暑いというよりはちょうどいい温かさなので、爽やかな風と心地よい温度が食事を一層楽しいものにしてくれました。残念だったのは、食事提供までの待ち時間。私の場合は1時間ほど待ちました。たまたま忙しかったのかもしれませんが、さすがに空腹のままひたすら待ち続けるのは・・・でした。何度か店員さんに伝えましたが、はっきり思いが伝わらなかったようでした。待ち時間を省けば、料理の味は文句なしです。
  • ウラジオストク駅から近いため、とても便利で気軽に入れるレストランでした。セルフ式で価格もお手頃なのは嬉しいところ。ただ、味はセルフ式レストランで比較すると「リパブリック」の方が個人的には美味しかったです。
  • 正午から開店ですが、少し早くに入ってしまったため準備中だったようで、料理は頼めませんでした。せっかくなのでコーヒーを頼みましたが、とても美味しい!小さめのコーヒーカップにたっぷり入っていましたが、いい香りとしっかりしたコクのある味わいに丁度いい分量。そして、絶好のロケーション。ガラス張りではないので、外を眺めながら休憩することはできなかったですが、海岸通りを散策しながら立ち寄れる場所にあります。夜は12時まで開いているので、きっとロマンティックな男性が彼女を連れて海岸沿いをデートしながら立ち寄るのでしょう。
  • 外観から見て、可愛くて入ってみたくなりました。内観は想像以上に可愛くて、キッチン用具を様々な形でアレンジして壁一面に飾ってありました。お店の雰囲気はとても明るく広々としていて繁盛していました。対応してくれた若い店員さんは、まさかの日本語も少し話せて楽しませてもらいました。料理もすごく美味しくてとても幸せな気持ちになりました。レジ前にはパンなども種類豊富に置いてあり、選んでその場で食べることができます。またぜひ行ってみたいと思える素敵なお店でした。
  • ブリヤート料理とはどんなものだろうという好奇心で入ってみました。ウラジオストク駅やホテルプリモーリエから近いので、分かりやすいと思います。店員さんはロシア語を話していました。店内はとても広々としていて少し大きいテレビがあります。日本のうどんのようなものがあったり、中華料理のような炒め物があったり、グリーンミルクティのようなものがあったり、選ぶのも楽しかったですし、気になるお味はと申しますと、とても美味しかったです。
  • ウラジオストクでも見つけました!味は、日本と変わりません。店員さんは若い人が多く、皆さんではないかもしれませんが、英語が通じる人もいました。店内は日本のファーストフード店よりも全然賑やかで、休日というのもあってか、とても明るい雰囲気でした。
  • ロシアではよく見られるセルフ式のレストラン。リーズナブルに食事が楽しめて、ウラジオストク駅の近くにあるので便利です。ハバロフスク出発前の夕食はここで食べました。 店内は広々としていて席の数も多いので、食事時などでもあまり待たずに済むのではないでしょうか。
  • 店内に入るとまずコートを渡してから席に案内してもらうのですが、混雑していたのでしばらく待っていましたら、先に席へと案内してもらえました。店員さんの気配りがしっかりできていました。お洒落な店内で、料理はとっても美味しいです。カウンター席とテーブル席があり、2階も利用できる広さです。何より驚いたのは、スタッフ全員が英語を話せるとのことでした。外国人もウエルカムな徹底ぶりに感心しました。
  • 日本語のメニューがあり、とても有難かったです。料理は、最初に小鉢がたくさんでてきて、その後に注文した料理がでてきます。店員さんは綺麗な方ばかりでした。マイクがあったので歌声が聞けたら良かったなと思いました。おしぼり置きが金色だったり、店内の雰囲気もお洒落でした。ただ、私の行った時には、対日感情が見受けられ、少し居づらい思いをしました。しかし、料理の味はとても美味しかったです。